NICの特徴
私から見た、他の学校とNIC との明らかな違いを書いていきたいと思います。
本気の人を裏切らない
本気で勉強をしたい!と思って大学や専門学校に入ったのに、
なんだか調子抜け・・・そして五月病・・・っていうことがあると思います!
私もあったなぁ。そんな時期(遠い目)
たぶん学校側も新生活を始めたばかりの新入生に配慮して、
簡単な授業内容や課題なんかを与えていると思うのですが、本気で勉強したい人には迷惑な話なのです。
その点、NICは、入学した瞬間から戦場になるようです。
最初から死ぬ気で始めなければ、ネイティブ同様の英語力は身につきませんものね。
本気の人に本気で応えてくれる学校なのです。
独自の転換教育
日本の学校のほとんどが、教師からの一方通行の講義形式の授業が多いですよね。
だからこそ、日本人には発言力や積極性も身につかないまま大人になってしまいますし、
授業中に寝ているような学生も続出するわけです。
つまらない一方通行の講義だったら、眠気に襲われてしまうのも当然といえば当然。
NICでは、転換教育と呼ばれる独自のプログラムを行っています。
少人数制の全て英語の授業で、常に対話をしながら進行し、
高度な英語力と欧米スタイルの思考力や表現力を身につけていくのです。
寝ている暇もなく、刺激的な身になる授業で、めきめきと実力をつけていくことができるそうです。
海外の大学に2年次から編入可能
上級者を修了した学生は、一般教養課程を履修でき、最高30単位を取得することができます。
単位互換を受け入れてくれる大学も多いですから、2年次からの編入も可能。
NIC(1年間)+大学(3年間)で、大学卒業資格を取得することができます。
長年の実績
NICは、ネバダ州立大学日本校の頃からの長年の実績をもっています。
多くの優秀な卒業生を海外の大学へ送り出してきたため、
海外の名門大学との太いパイプを築き上げてきました。
名門大学からNIC生の評判は高く、「是非NICの卒業生に入学してもらいたい」とも言われているほどだとか。
アメリカ各地から難関大学の担当者が来て「NIC生を欲しい・・・」という依頼も受けるくらいだそうです。
学長や学校の信頼もあると思いますし、成長した卒業生が海外で活躍しているおかげもあるのでしょう。